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2007年プライベート編

2007年釣果 8匹(アカン、いやーアカン)

最大サイズ 42センチ

日付 平成19年8月19日 釣れたポイント

ありません


場所 河口湖
天気
水温
釣果
概況

 来週25日にJBUがあるので、飲み会の翌日ながら、午後から相棒のHIDEKIプロと合流し、プラに出動。
 鵜の東、さかなやから見て小海の先(地名わからず)、ハワイなどを見て周る。
 前日は涼しかったので、はっきり言って釣れません(言い訳です)。
 Fのついてるジグヘッドから自作したラバージグも使ってみるが、水深のあるところで使ってみると、フォールスピードが遅すぎる。一碧湖のどシャローならばちょうどいいんだけれど…。
 ということで、自作ラバジは改良の余地は十分にある。シリコンラバーを細くしてみるのと、抵抗を減らす工夫を考えよう。
 さて、内容はというと、小海の先では、AKI−METALを数投後に「ゴン」というバイト。結構引くので良いサイズかと思ったけれど、残念ながらウグイ。水深は8m前後。
 アクションをつけたのは、底をほんの1m弱切ったくらいの水深。HIDEKIプロが良かったと言うだけに良型のバスを期待していたが残念。でも、人生初ウグイですw
 今度は底まで完全に落としてアクションをすると、すぐにまたいい感じの重みが伝わってきて、上げてくると今度は2枚貝の死骸。何かのマンガみたい…。
 ハワイの方は、山木さんが良型がたくさんいるといつかの大会で言ってたそうなので、とりあえず現状確認に。が、水中を見てもそれらしい魚影は無し。1匹病気のバスを見ただけ。
 数艇はバス釣りのボートも浮いていたが、1点で釣りをしている様子でなく、動きながらバスを探しているようなので、同じようにバスは見えていない様子でした。
 最後にロイヤル沖の台地で釣りをして、15センチ程度のノンキーを釣って終了しました。
 あとは金曜日にHIDEKIプロがプラに入るようなので、それに期待です。

タックル #1 自作ラバージグ
    ロッド EGS−601
    リール カルディア2506C
#2 3/8ozエコハイピッチャー
    ロッド EGC−603
    リール TD−Z103ML改
#3 3/8ozATTIC DEEP SPECIAL、16gAKI−METAL
    ロッド EVC−603
    リール TD−Z105HL

日付 平成19年7月28日 釣れたポイント




場所 一碧湖
天気
水温
釣果
概況

 Aさんと一緒に2週連続の一碧湖での釣りです。とにかく前回のノーフィッシュのリベンジ!
 今回は前回と違って朝から晴れ。ということで、シェード撃ち決定!
 ボート屋脇からオーバーハングのシェードへノーシンカーのスキッピング。前回と比べて40センチくらいの減水。スキッピングはしやすい状況。
 水温はわからないけど、連日の晴れからして、シェード撃ちで問題ないと思われる。と思ったところ、同船のAさん、クランクで1本ゲット。
 やっぱり、同行者に先を越されるのか。。。
 かくいう自分は、シェードではないところで良いサイズのギルをゲット。。。でも良い引き。。。
 そのまま、ずっとシェード撃ちを続ける。途中、見えバス発見!スキッピングすると、ギルバイト多数。バスのバイトはなかなか無い。
 そして、神社側のシェードで、再度ギル1匹。うーん、やっぱりバスは釣れねーのか!?
 それから、鳥居沖、岬先端なんかも行ってみる。ウィードに引っ掛けてのシェイクや、溶岩の日陰側なんかを撃てば、いつも反応あるはずなのに、ここ2回の釣行では反応が無い。ある反応はギルバイトのみ。水中を覗いても、バスの姿はおろかギルの姿もウィード周辺では見当たらず。
 JBUへ向けてメタルジグの練習と、使ったことのないアイスジグの使用なんかもしてみる。
 共にウィードの際でアクションをさせてもまったく反応はない。
 Aさんもハードルアーで果敢に攻めるも、反応は雷魚のチェイスがあったのみ。
 うーん、打開策は見つからず。。。夏は苦手かも。
 沖のウィードを撃ってみても、いつもは頻発するギルバイトもやっぱり少ない。
 そうこうしているうちに、12時を過ぎるので、朝とは逆周りでシェードを撃つ。最初のところは、自分ら自身がシェードの中へ入って撃つ。オーバーハングの下は思った以上に広い。
 で、ノーシンカーをキャストで、1本。気がついたら、釣れてました。
 そのまま、ボート屋までシェード撃ち。ギル2匹をゲット。ボート屋のところの奥の奥のシェードで30センチ程度を1匹。
 昼食後、今度は遊歩道側のシェードを撃ち、岬の先端、鳥居沖と回って、結局前回に引き続き、打開策見つからないまま、時間になったので終了。
 2人でバス3匹。ギル多数。という結果でした。 

タックル #1 ダウンショット(3インチリーチ、3インチサターン)
    ロッド ホーネットスーパーエディション SPS−603L
    リール カルディア2506C
#2 ノーシンカー(3.5inchカットテール)
    ロッド ホーネットプラス HPS−601US
    リール リーガルZ1500iA
#3 ホプキンスショーティ、アイスジグ
    ロッド EGC−603
    リール TD−Z105HL

日付 平成19年7月22日 釣れたポイント

釣れなかったー!
場所 一碧湖
天気 雨のち晴
水温
釣果
概況

 3ヶ月ぶりの一碧湖です。東京からうっちゃんが来たんで、ボートで別船に。
 湖畔に6時前に着いたんですが、めちゃくちゃ霧です。100m先も見えない感じ。そんな中釣り好きは出船。雨も霧雨が降っている。
 へら師の後に出たんですが、1月ぶりの釣りなんでアドレナリン出まくりー!颯爽とへら師ボートを追い抜き、岬の先端へ。今回の目的は、エコラバジのテストとメタルジグの訓練。ですが、シャローなんで、まずはバズジェットJr、ついでアームズクランク、ワイルドハンチ、スピナーベイトとトップからボトムまでチェック。反応がないので、鳥居前へ移動。
 同様のローテでチェックし、メタルジグへチェンジ。コシコシコシコシとシェイク。が、無反応。
 ボート屋さんもここんとこ釣果が良くないって言ってたっけ。
 で、ラバージグのスイムテスト。まあまあいい感じ。今回持ってきたのは、ラバーの長さも完全オリジナル。既製品の長さを量産するか、オリジナルを量産するかはもう少しテストをしてから。まあ、1号としては上出来か。
 釣りの方はというと、メタルジグをシェイクしながら、岬の先端近くまで移動。
 さすがに状況が良くないようなので、いつものライトリグにチェンジ。ダウンショットで岬の先端のところで2バイト!が、乗せられず。小さいのか!?シャローでも1バイト。でも乗らない。あとギル1匹ゲット。アタリはそれで止まり迷走。
 メタルをディープまで行ってポチポチやってみる。で、バイト!が、また乗らない。
 で、また迷走。シャローからディープまでアタリはあるのに単発。この辺でいろいろと迷いが生じる。
 いないからバイトがないのか、いるけどバイトしないのかがわからなくなる。
 で、気がつくと腹が減って昼食。どこを撃っても釣れないので、万策尽き果てる。
 昼食後は、午前とうってかわってドピーカン。少しは状況が変わってくれそう。早速、夏パターンでシェードをチェック。オーバーハングの下へ、ノーシンカーをスキッピング。
 すると自分の後を撃ったうっちゃんにバイト!釣りあげると40弱らしい。午前にも子バッチを1匹あげてるらしい。
 自分の撃った数分後で同じ場所を撃ったのになんだろう。。。ちょっぴり、いや結構悔しい。
 自分はそのままシェードの奥へスキッピングを黙々と繰り返す。しばらく行ったところで、自分にもバイト!今度は乗った!30センチ位。嬉しがるのも束の間、途中でバレてしまう。。。ついてねー!
 鳥居の前までシェード撃ち。途中いいサイズのギルを2匹ゲット。
 それからは、また迷走。完全に見失う。シャローからディープまで、ノーシンカーからダウンショットまでバスの位置がわからないので闇雲に撃ち続ける。シャローでバイトがあるもやはり乗せられず。
 ウィードの中に入っているとも考え、ライトテキサスもリグってカナダモの中へ直接投入もしたが、バイトは得られず。
 残り1時間というところで、再度シェード撃ち。今度は逆に回る。
 ボート屋のところで最後のバイト!が、やはり途中でバレる。まあ、サイズが20センチそこそこのミニバスなんで、食べ切れなかったのかも。
 で、見事にノーフィッシュで終了。スランプか、いや、自分の実力かな。とにかく来月のJBに向けて修行を積まねば!

タックル #1 ダウンショット(3インチリーチ、3インチサターン、インチホグ)
    ロッド ホーネットスーパーエディション SPS−603L
    リール TD−X1500iA
#2 ノーシンカー(3.5inchカットテール)
    ロッド ホーネットプラス HPS−601US
    リール リーガルZ1500iA
#3 自作ラバージグ
    ロッド TD−BA 661LXS スパロー
    リール カルディア2506C
#4 バズジェットJr、アームズクランク、ワイルドハンチ、スピナーベイト、ホプキンスショーティ
    ロッド EVC−603
    リール TD−Z103ML改
#5 ホプキンスショーティ、テキサスリグ
    ロッド EGC−603
    リール TD−Z105HL

日付 平成19年4月15日 釣れたポイント





場所 一碧湖
天気 晴れ後曇り
水温 18℃
釣果
概況  今年初のボート釣行。カミさんと一緒です。
 ボート屋で、申し込みをした際に、財布の中に金が入ってなかったんで、カミさんに借りる。一緒で良かった…。7時半過ぎにボート屋に到着し、8時に出船する。
 さすがに出船が遅い分、ヘラ師は配置済み。鳥居までが遠い…。
 今回準備したものは、湖の状況が良くわからないので、プリ用にクランク、バイブとミノー。スポーニング真っ最中用にラバージグとメタルジグ。あとはいつものライトリグ系。こんだけ揃えても結局はほとんどライトリグ…。
 2004年に同じ時期に爆釣したポイントへ。過去の栄光にすがる俺、なんたるちっちぇー男。しかもカミさんと2人で投げるも感じ無し。俗に言う「ノー感じ」ってヤツ!?
 ブザービーターやコンバットクランクなんぞも投げてみるけど、打開策とはならなかった…。
 ちょっとずつ移動しながら、岬の先端方面へ。ダウンショットを重めのシンカーにしてカナダモの中へ入るようにすると、2バイト。いきなりなもんで、合わせられず、乗せられず。
 ふと思い出して、Aさんにメール。偶然にも湖畔に!先端の渡り口んところで、ノーシンカーでバイト。溶岩のところであまり大きくないバイト。で、合わせたら意外に引く。あげると42センチ。結構デカかった(笑)
クリックで画像が大きくなります
 早速Aさんに報告。少し後にもう1本ノーシンカーで。着水直後のバイト。この2匹とも1mより浅いところ。サイズは40センチジャスト。
 こんなサイズがもうシャローに上がってる。単発だけどネ。Aさんと話をしながら釣りをするけど、その間は沈黙。手元がおろそかか(笑)他にギルバイトは少々ありました。
 Aさんが上がった後、カミさんが根掛りロストしたのと同時に、カミさんもノーシンカーへ。初めてのノーシンカーなんで、アクションの手ほどきをしようとしてキャストしたルアーにバイト。39センチ。これが本日の最小のバス。普通なら最大サイズの時もあるのに、良い時期だ^^

 それから2バイトあったけれど、乗せられず。ゲット数がバイト数の半分にも満たない。これもブランクか!?
 午後1時に昼飯に一度上がり、2時から再開。午前中より若干風が強くなった。
 鳥居の沖に入る。ちょっと沖目の誰もいない場所へ入る。ウィードパッチの場所。
 ウィード脇で1本。40センチ。ちょっと学校下の方面に移動し、もう1本43センチ。いずれもウィードをに引っ掛けてシェイクした後に、落とすとバイト。
 それから、再度岬の先端に入って2バイトもあったけど、1本は乗らず、1本は途中でバレる。
 カミさんにスプリットショットの使い方を教える。基本はズル引き、時々煽る。ってな具合でアクションをさせてると、「なんかが変。」と言っている。ロッドにはバスの反応がある。30センチくらいだったが、残念ながらジャンプ一番でバレてしまった。
 そして、4時15分になったところでストップフィッシング。
タックル #1 ダウンショット(3inchリーチ、インチホグ)
    ロッド ホーネットスーパーエディション SPS−603L
    リール TD−X1500iA
#2  ノーシンカー(3.5inchカットテール)
    ロッド TD−BA 661LXS スパロー
    リール カルディア2506C
#3 コンバットクランクMR、ブザービーター
    ロッド EGC−603
    リール TD−Z103ML改

カミさん用 ダウンショット(3inchリーチ)
       ノーシンカー(3.5inchカットテール)
       スプリットショット(3.5inchカットテール)
    ロッド ホーネットプラス HPS−601US
    リール リーガルZ1500iA

日付 平成19年4月8日 釣れたポイント

またつれてませーん
場所 一碧湖
天気
水温
釣果
概況

 カミさんと一緒に一碧湖釣行。買い物ついでに小1時間ほど。
 正直ちょっと寒い。ウェーディングもせずに、投げるも反応も無し。
 シャローには、小魚が数匹見えただけ。
 たいした収穫も無く、終了。

タックル #1 ノーシンカー(3.5inchカットテール)
    ロッド ホーネットプラス HPS−601US
    リール カルディア2506C
カミさん用 ダウンショット(3inchリーチ)
    ロッド ホーネットプラス HPS−601US
    リール リーガルZ1500iA

日付 平成19年3月4日 釣れたポイント

つれてませーん
場所 一碧湖
天気
水温
釣果
概況

 だいぶ久しぶりに一碧湖に釣りに行きました。前日は、沼津でのゴスペラーズのコンサートに行きました。ずいぶん久しぶりのコンサートも満喫して来ました。はっきり言って良かったです。3時間の長いコンサートですが、さすがプロ。MCも良かったです。この釣行記も早いところアップしたかったんですが、なんせPCが1週間で2回故障。しかもメーカー引取り修理後です。次回はPCを自作しようと思います。さて、閑話休題。
 ずっと暖かかったんで、ぼちぼち一碧湖も春の気配がしてるかと思い、午後からウェーディングしました。場所はいつもの12連島。ですが、まだまだ、シャローまであがってきている様子ではありません。
 しかし、十分想定内。重めのシンカー持ってます。ってことで、遠投しますが、反応はありません。とりあえず丁寧に丁寧にってことで、溶岩なんかを探ってみると、やっとバイト!が、乗らず。せっかくの初バイトなのに…。
 岬の先端では、バスを上げてる人がいる!やっぱり釣れるんだねってことで、反応なくなったところで、先端に向けて移動。先端の人はずーっと粘ってました。
 仕方なく、岬の逆側でキャスト。しばらくすると再度のバイト!されどまたも乗らず。やっぱりヘボです。まあ、ブランクってことで…。
 しばらく続けましたが、寒くなってきたんで、撤収。
 2007年、またもノーフィッシュスタートです!

タックル #1 ダウンショット(3inchリーチ)
    ロッド ホーネットプラス HPS−601US
    リール リーガルZ1500iA