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2002年トーナメント編


大会名 JBU河口湖(日)第5戦
プロショップ・オオツカカップ
今回の釣れマップ

スタンバイ中
日付 平成14年10月13日
場所 河口湖
天気 晴れ
水温 ?℃
釣果 (16匹位)

今期公式トーナメント最終戦、JBU河口湖第5戦「プロショップ・オオツカカップ」へ参戦。
前日プラに入りましたが、金曜日から行われている河口湖マスターズのプレッシャーの影響もあるのか、結局バスを釣り上げることはできず、POP−Xをチェイスしてきた2匹のバスを確認しただけでした。
まあ、その夕方放流がグラブワンド、畳岩、浅川、大石、大岩、長浜、小海、二町であったので、移動距離を考えて、グラブワンド、浅川で釣りをすることを決める。
当日…。
何と第2フライト。JBU河口湖(日)は「赤」、「青」と2つに分かれてスタートするが、自分の入っている「赤」組は何と一年間第2フライトだそうである。
状況を見て、浅川へ朝一番に入る。
一般の釣り人が結構おり、邪魔にならないように釣りをする。
なんと、そこで、同じRANメンバーの五十嵐さんと偶然遭遇。ちょっとびっくり。森さん、伊波さん、本間さん、五十嵐さん、自分と5人のRANメンバーが集合した。
そうこうしているうちに、ウィードポケットから森さんが1本ゲット。
ダウンショットである。
しばらくして再び森さんがゲット。
ロッドを片手で持ちつつ、森さんのバスをネットですくい、自分のルアーをピックアップしようとすると何と生命感が…。
釣れてました(笑)。しかもそのバスは本間さんが2度バラしたバス。
700gでした。
すみません本間さん、わざとじゃないっス。
あとは森さんがウィードポケットなどのオフサイト、自分がサイトと分業をして釣りをする。
10時前頃に無事リミットを達成!
この時点で3,000g弱のウェイト(船上測定)。
更にこの後一番小さいバスを入れ替え、3,000gを超えた。
後が続かなくなったので、グラブワンドへ移動。
ここで森さんが数匹釣るもサイズアップが望めないので、大石へ移動した。
浅川でもウィードがらみでバスが釣れたので、ウィードポケットやウィードエッジを狙ってみた。
650gを釣って何とか入れ替えができた。
自分もここで3匹釣って、貢献できた。
あとは、数本釣ることはできたが、入れ替えには至らなかった。
この時点では3,140gだった。
時間も帰着まで30分少々となったところで、グラブワンドへ再び移動を決めた。
実際にグラブワンドへ来ると銀座状態。
マスターズの検量後に放流されたバスが釣れることを期待して、ロイヤルワンドへ。
しばらく釣りをするも、タイムアップ。
帰着をして検量をすると、3,042g。
他のトーナメンターの検量を見ていると、結構釣れている様子。
更に表彰式での冠スポンサーの大塚プロのコメントを聞いて更にビックリ。
50組以上が3kgを超えたという。
ポイントも取れるかと期待したが無理だと悟る。
そして表彰式…。
始まるとやはりハイウェイトの戦いだった様子。
5位まで3,800gを超えている。
5位以下の表彰でなかなか自分達の名前は呼ばれない(当たり前…)。呼ばれないと思いつつ、ちょっと期待してしまった。
47位でやっと森さんと自分の名前が呼ばれる。
もちろんポイントは貰えず、商品券を得たのみで終わった。
年間も62位で終了。
3戦しか参加していない割に上出来。
まあ、もっと自分がしっかりとバスをキャッチできる力があればだいぶ変わっていたであろう順位です。
都合により来年はJBへの出場はせず、チャプターのみの参戦です。
ですが、JBで得た経験を元に頑張っていこうと思います。

タックル #1 ノーシンカー
   3.5インチカットテール
    EGS−601
    TD−Z 2004C
  
#2 ダウンショットリグ
   2.5インチ
   クロステールシャッド
   ロボワーム
    EGS−602
    TD−Z 2004C

#3 キンギョ(シンキング)
    ロードランナー
       アウトバック
    RR600STS
    バイオマスター
       2500MgS

#4 POP−X、CB−001、
    ワンダー80、
    ストームスイムベイト
    EVC−603
    TD−X 105HV

    ※プラのみ使用


大会名 JBU河口湖(日)第3戦
キャリルカップ
今回の釣れマップ

スタンバイ中
日付 平成14年6月23日
場所 河口湖
天気 曇り
水温 ?℃
釣果 (13匹位)

今期2度目のプロ戦、JBU河口湖第3戦「キャリルカップ」へ参戦してきました。
前日プラで森さんと僕の釣ったバスのサイズを比べ、同じリバースメンバーの落合さんの言っていた「放流バスは場所によって平均サイズが大きく違う」を参考に、ポイントをグラブワンドに決める。
フライトは2番フライトでしたが、グラブワンドは全員スタートしてからしか入れないため、あまり関係なく入ることができた。
そして、割と早いうちに僕が1本、森さんが3本釣って4本となった。
まあ、サイズは200gから300g代とそれほど大きくはないが、好調な滑り出しである。
リグは2人ともクロステールシャッドのダウンショット。ちなみにカラーは、僕はウォーターメロン、森さんはワカサギ。
水中で見えバスを探していると、バスが魚を追いかけているのを見つけた。最初はフィーディングと思っていたら、途中で帰ってしまった。まさかと思い、注意深く見ると、なんとこの時期には珍しいネストだった。
しかも、サイズがすこぶる良い!
更に森さん曰く「十分にキッカーになるサイズ」とのこと。
マーカーを打って、準備万端。
2人してノーシンカーだのスプリットショットだの、ラバージグだの手を変え品を変えやってみるが、良い反応はない。
森さんがクロステールのダウンショットを投入した数投目。バスが反応を示してチェイスしてきた。
惜しくもフッキングには至らなかったが、これをヒントに僕もダウンショットにする。ウォーターメロンには反応しなかったので、前日購入したスヤマカラーに変更して2投目。やっとバイトしフッキング。
かなり引かれてヒヤヒヤしたが、何とか釣り上げるとキロフィッシュはあろうかと思うナイスバス。
これで前回の借りは返したと思う。
一服し、後は入れ替え作業へ。しかしここからが大変でした。バイトがぱったりとなくなってしまいました。
移動も少し考えましたが、周りではぽつぽつ釣れているので、それは思いとどまりました(これが裏目に)。
どのくらいたったかわからないくらいの時、待望のバイト。
根ガカリかと思っていたが、バスでした(笑)。
ボート際まで来た時、バスがジャンプ。一瞬で重みが無くなる。ラインブレイクです。待望のバイトだっただけにかなりショックでした。
やはり2年前のラインではダメだったようです。
それからしばらくして森さんが何本か釣り(流石!)、僕も1本釣り、全て400g以上のバスで揃える事ができた。
このとき12時過ぎ。サイズアップをねらいキャストを繰り返すが、無念にもタイムアップ。
僕は3本1バラシ。森さんは結構釣ってました。
結果は2614gで28位。第1戦より順位は1つ落ちましたが、入賞。ポイントを頂きました。
上位陣は大石での放流バスを釣った人が多く、僕らの横でボンボン釣ってたペアが4位。皆、30〜50本釣ったりとんでもない人たちでした。
リバースのペアもさかなやワンドでサイズアップをしたようでしたので、グラブワンドにこだわるべきでは無かったかもしれません。
それは残念でしたが、仕方ありません。
トーナメントの印象としては、リバースメンバーの森さん、落合さん、本間さん、伊波さん、落合さんのパートナーの泉さんとも話ができ、楽しいトーナメントでした。
リバースメンバーは落合さんペアの18位、本間さんと伊波さんペアの31位とともに3ペア全部入賞できました。良かったです。

タックル #1 ノーシンカー
   3.5インチカットテール
   2インチヤマセンコー

   ビビットテールワーム
    EGS−601
    TD−Z 2004C
  
#2 1/16ozジグヘッド
   コエビチャン
   1/32ozジグヘッド
   2インチ
   リトルスパイダー
    EGS−602
    TD−Z 2506C

#3 ダウンショットリグ
   2.5インチ
   クロステールシャッド

    EGS−601
    TD−Z 2004C


大会名 神奈川チャプター第3戦
ネクストワンカップ
今回の釣れマップ

マップなしっス
日付 平成14年5月26日
場所 芦ノ湖
天気 晴れ
水温 ?℃
釣果

午前7時前、スタート。
今回もフライトはよく4番目ぐらい。
しかし前日にプラに入ってなかったのでどこに行ったらいいのかさっぱりわかりません。
とりあえず最初に、去年、大久保さんと一緒に出たときに行った亀ヶ崎周辺へ入ってみる。
ぽつぽつネストが残っていたので、これを狙ってみる。
その中で一番プレッシャーのかかっていないであろう深めのものに決めた。水深は3メートルほど。
ルアーは1/4ozの白のラバージグ。
これがなかなか口を使わなかった。粘りに粘った末、やっとバイト。
しかしフッキングが甘く、ばれる。
すると後で騒がしい音がする。選手がバスと格闘している。
「でかい!」とかって言っている。
実際魚はでかかった。50cmを超えるものだ。
俺もちょっと気分転換に1/16ozのフライラバージグに変更すると、フォーリング中にロッドが急に重くなった。
こっちもデカイ!ボートの横まで引いてきたが、いやいやをされてすっぽ抜ける(涙)。ぱっと見45くらいはかるくあったと思う。
もう1匹同サイズがいたのでペアリングの最中だったようだ。
これからはこのペアのバスはルアーに反応はまったくなくなり、どこかへ消えた。
しばらくしてネストのバスをキャッチ。35センチ弱。思った以上に小さかった。2時間を費やした割にそのサイズでショックだった。
ついでにその周辺にいくつかあったネストを釣ろうとしたが、皆ルアーを見ると逃げるバスだったので釣るのを諦めた。
その後、前回釣れた船だまりへ移動しようとし、うっちゃんに状況を聞くと、船たまりにいるようだ。
そこで合流。その場所で1匹追加。
だけどこれうっちゃんが狙ってたバス。すまん!
その後行く場所が無くなったので、小杉鼻から深良水門までネストを探し、サイトをしながら移動。しかし、釣れるバスはおらず、帰着。
2本で1,300g。
見事に参加点・・・。

タックル #1 1/16ozラバージグ
    EGS−602
    TD−Z 2506C


#2 1/16ozラバージグ
    EGS−601
    TD−Z 2004C

#3 1/4ozラバージグ
    EGC−604
    TD−X 105HVL

#4 1/4ozラバージグ
    EGC−605
    TD−Z 105HL

#5 ステイシー90SP
    EVC−603
    TD−X 105HV

#6 1/16ozラバージグ
    ロードランナー
         アウトバック

    RR600LS
    エンブレムZ2000C


大会名 神奈川チャプター第2戦
ベイトブレスカップ
今回の釣れマップ

マップなしっス
日付 平成14年5月12日
場所 芦ノ湖
天気 曇り
水温 13.5℃
釣果

神奈川チャプター第2戦でした。
フライトは5、6番目でした(ラッキー!)。
ですが、やらかしました。船外機のエンジンがかかりません。
抜かれて20番ぐらいに後退しました。
しかも、湖面は霧。湖尻に向かったつもりが何故か白浜に(???)。
何とか取り直し、湖尻へ向かう。
顔見知りの方達と共に集団行動。何とか湖尻に到着。
昨日のプラで目をつけておいた場所へ入る。
そして1/4ozのラバージグ(白)をキャスト。カーブフォールでネストを直撃。するといきなりバイト。いきなりバラす。
クラッチを繋げてなかったので、フッキングが甘くなりました。
ここでちょっとだけ「これはイケル!」と思いました。
去年大久保さんに言われたことを頭の中で復唱し、続けてキャスト。
数投目に再びバイト。懲りずにバラシ。ちょっと諦めかけましたが、バスが戻ってきたので、キャスト。またバラす。
流石にちょっと自分の腕の無さに凹む。
ですが、バスはネストに戻ってきたので、失敗を反省しキャスト。
やっと釣れました。確実にキーパーはあるのでライブウェルへ。
周辺に6〜7個のネストが浅いところ、深いところに見えるので1/4ozラバージグ(白)をキャストするが、皆「逃げるネストバス」でした。
やっと反応するバスを見つけ、1投目でキャッチ。40センチは軽く超えるサイズでした。
ここで釣り開始から30分弱。
ですが、快進撃もここまで。後は見えるバスは反応してくれません。
昨日回った、湖尻の反対側や成蹊、九頭龍、白鳥ワンドを周って見るが反応するバスは居なかった。
反応するのは皆釣られてしまっていた。
後はなす術無く帰着。2匹で1,680g。
ちなみに1位のウェイトは7,500g。2位に2kg程の差をつけてのぶっちぎり。57.5センチ、3,200gという雑誌でしか見たことの無いようなバスを釣ってました。メタルジグだそうです。
今回のようなネストの場合、ネストのオスバスもそうですが、ポストのメスバスを釣ってきた人がウェイトを伸ばしていました。
ポストのメスバスは、近くのストラクチャーに付いているか、ブレイクに居るそうですが、これが難しいそうです。
解る人には解るらしいですが・・・。シーズナルパターンだそうです。
更にランカーのようなでかいバスは、メスしか居ないそうです。
このポストのメスバスをいかに釣るかが課題です。
かなり勉強になった大会でした。

タックル #1 1/16ozラバージグ
    EGS−602
    TD−Z 2506C


#2 SH−50SP
    EVS−560
    TD−X 1500iA

#3 1/4ozラバージグ
    EGC−604
    TD−X 105HVL

#4 1/4ozラバージグ
    EGC−606
    TD−X 105HVL

#5 デルタフォース
    EVC−603
    TD−X 105HV

#6 1/16ozラバージグ
    ロードランナー
         アウトバック

    RR600LS
    エンブレムZ2000C


大会名 神奈川チャプター第1戦
アングラーズハウスヤマキカップ
今回の釣れマップ

撃沈・・・
日付 平成14年4月21日
場所 芦ノ湖
天気
水温 10.5℃
釣果 0匹

神奈川チャプター第1戦。天気は生憎の雨。
今回の作戦は、ずばりスポーニングがらみのバスを釣ること。
ですが、まだネストには早いようでした。
ネスト用の装備を多くしてきましたので、いきなりねらいが外れる。
で、7時過ぎ、同船のうっちゃんとともに出撃。
とりあえず白鳥ワンドへ。サイトをするつもりでしたが、雨と曇天の影響でまともに水中が見えない。
しかし、これしか考えてなかったので、意地になってサイト!
そこで、シャローの水没した切り株でやっと1匹発見。
水深は2mほど。
さっそくラバージグで誘おうとしたが、風で狙いがつかない。
そうこうしているうちに、係留中のボートとぶつかり、その音で逃げられる。700gほどはあったと思う。
しばらくその周辺の倒木等を打っていたが、アタリはなし。
すると、回遊してきたバスが見えた。ですが、あっさりと逃げられる・・・。
それからは、ずーっとアタリどころか魚も見えず・・・。
仕方無しに白浜へ。ですが風が強すぎすぐに箱根湾へ移動。
そこでバスを見つけるが、逃げられる。
ここで11時頃。
再び白鳥ワンドへ移動。そこで、大きなバスを見つける。
ゆうにキロフィッシュはある。ですが、さよならー・・・。
しばらく粘るがタイムアップ。
帰着を済ませて表彰になると、今回は5名しかウェイインしなかったとのこと。非常にタフなトーナメントでした。
妙に納得。今年も参加点スタートです・・・(涙)。

タックル #1 1/16ozラバージグ
    EGS−601
    TD−Z 2004C
  
#2 1/16ozラバージグ
    EGS−602
    TD−Z 2506C

#3 1/4ozラバージグ
    EGC−605
    TD−Z 105HL

#4 1/4ozラバージグ
    EGC−606
    TD−X105HVL

#5 1/16ozラバージグ
    ロードランナー
         アウトバック

    RR600LS
    エンブレムZ2000C


大会名 JBU河口湖(日)第1戦
タックルベリーカップ
今回の釣れマップ

スタンバイ中
日付 平成14年3月17日
場所 河口湖
天気 晴れ
水温 ?℃
釣果 0匹(4匹)

今年最初のトーナメントは初のプロ戦、JBU河口湖第1戦「タックルベリーカップ」でした。パートナーは、同じくリバースからスポンサードを受けている森さん。トップマスターにも所属している猛者です。河口湖のことは詳しくないので、ポイント等は森さんにお任せです。
スタートしたら、森さんの勧める浅川の水門へ直行。ですが、既に先行者が。仕方なく近くの浮き桟橋(?)や倒木を打ちました。浮き桟橋には見えバスがいましたが、まんまと逃げられました。
倒木にもサスペンドしているバスが数匹見え、ゲーリーの3インチグラブをノーシンカーで落とすとバイト。ですが、合わせがうまくできずばらしてしまいました。途中でルアーを見失ってしまったのが、原因です…。
そうこうしているうちに先行者がいなくなったので、水門へ入りました。この頃には風が吹き出してきてました。しばらくすると森さんが30センチ強のバスをキャッチ。2インチのロブワームのリーダーの非常に短いダウンショットでした。自分もそれに見習いルアーをリーパーからロブワームへ付替え、リーダーも短くし、同様に狙ってみましたが、全然反応がありませんでした。森さんにも当りが続かず、10時半になったところで移動。
一発狙いで浅川周辺の溶岩帯へ移動しました(もちろん釣り禁止区域外で)。
森さんと僕はロブワームのダウンショット、ジグヘッドでずっと打っていきました。ですが、昨日までと違っているようで、見えるバスはいません。しかもずっと打っても反応はありませんでした。
仕方なくなって、反応のあった浅川の水門横の倒木へ戻りました(ていうか僕が魚が見えたのがそこだけだったから)。

先程より見えバスは少なくなってますが、いるにはいます。バレットのノーシンカーにバイト。が、やはりばれました(腕がない…)。残り時間が少なくなってきたところで、森さんのラッシュが始まりました。
わずかな時間でかなりのバイトを得て、うち3本をキャッチ。流石です。
半端じゃないです。トップマスターの実力の一部を垣間見たような気がしました。
じゃあ、僕はというと、「・・・・・・」です。
一応ラスト近くでバイトがあって乗ったかと思ったら懲りずにばらし。
嗚呼、情けなや。タイムアップ。
森さんの活躍で、1,218g、27位でした。
くやしー、次は必ず釣るぞー!

タックル #1 ノーシンカー
   ゲーリー3インチグラブ
   バレット2.5インチ

    EGS−601
    TD−Z 2004C
  
#2 1/16ozジグヘッド
   ロブワーム2インチ
    EGS−602
    TD−Z 2506C

#3 ダウンショットリグ
   リーパー3インチ
   サターン3インチ
   ロブワーム

    EGS−601
    TD−X 1500iA

 ※全てAAAフォーミュラ漬