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2008年トーナメント編


日付 平成20年8月30日 釣れたポイント

なしです

場所 河口湖
天気 晴れ
水温
釣果
概況  うひゃー、釣行記の更新を忘れてました。もう1ヵ月半も前。記憶が薄くなっております。ここ最近は仕事でも物事を忘れてしまうことがしばしば。そんな感じなので、中身も薄くなりそうです。
 しばらく放流もなかったので、過去放流とネイティブを狙うことになります。
 周った箇所は鵜の島東西、小海公園の隣(名前忘れました)と、信号下、ロイヤルワンド、グラブワンドです。大体夏頃になると、ディープが良くなるということで、メタルジグの登板機会がありそう。
 それと、この日のために戦力補強したポークも粉を使って見事にテロテロです。で、最初に入ったワンド。ここも場所忘れましたが、メタルに早々アタリ。見るとフックにウロコ。あとでわかりますが、こいつはウグイ。ハワイの沖でも釣れました。ちなみにハワイ沖では2人とも公魚ゲット。
 HIDEKIプロはこの日、ウグイ、公魚、ギル、それともう1種(種類も忘れた)で4目制覇。
 今回は、おいらの釣ったバスでウェイイン。今年は多少は貢献できてよかった。
 うーん、思い出せるのはこのぐらいか。成績としては、360g27位です。
 一時ワームが使えなくなってどうなるかと思いましたが、ポークは結構いける。ポークルアーははっきり言ってまともなものは皆無。って思いました。
 来年もがんばるぞい!
タックル #1 自作ラバージグ
    ロッド EGS−601
    リール TD−Z2004C

#2 ダウンショット(ポーク)
    ロッド EGS−601
    リール TD−Z2004C
#3 メタルジグ、エコハイピッチャー
    ロッド EVC−603
    リール TD−Z103ML改

日付 平成20年7月12日 釣れたポイント

なしです

場所 河口湖
天気 晴れ
水温
釣果
概況  今年は全戦参戦可能のJBUの第2戦です。
 7月8日に放流があったようで、今回もそれメインになりそうです。
 前回に比べて、ポークとポークルアーを1つずつ戦力増強して今回に臨みました。
 さて、スタート後、奥河口湖を目指します。西湖放水路前の放流が流れてきたのを狙う作戦。HIDEKIプロのプラでは、ここに放流のネストがいくつか見えたそう。周りはみなさかなやの溶岩帯へ行くと思われるので、あえて混雑を避けました。
 で、現地着をすると、確認できるネストは1つだけ。他はギルネストばかり。HIDEKIプロと協力してそのバスを狙うと、自分にヒット。600gのバスでした。リグはラバージグ。せっかくHIDEKIプロが見つけたのに釣ってしまって申し訳ない。ちなみにファイト中、そのバスの後ろに2kgはあろうかというバスが付いてきました。残念ながら釣れなかったけど、あんな真っ黒ででけーバスを間近で始めてみた!!
 そのバスを釣った後、辺りを目視するけど、バスがいないので、大移動で漕艇場の奥へ。前日プラで反応が良かったとのこと。入って早々、ヒットしている様子を何回か見かける。否応なしに期待感が高まるが、自分達にはヒットはせず。
 次に前回のチャプター後の再放流バスを探しに行く。用水路のところで数匹のバスを発見。自分はブラインドで釣っていたけど、バスがヒット。ウィードと勘違いしていたので、フッキングが甘く途中でバレる。
 続かないので、移動をしながら目視していくと、岩の脇で微動だにしないバスを発見。粘ってHIDEKIプロがゲット。かなりダメージを負ったバスだけれど、600gのバス。
 あとは、シャローを目視しながら流していくと、溶岩帯の奥でネイティブのネストを発見。しばらく粘ってHIDEKIプロが釣り上げる。軽めの280g。
 後はもうできることがなくなってしまったので、信号下やロイヤルの台地等をしてタイムアップ。
 大ダメージを負っていたバスが残念ながら検量時に横を向いてしまって、100gのペナルティをもらって、1,342gの39位でした。
 次回頑張ります!
タックル #1 ラバージグ
    ロッド EGS−601
    リール TD−Z2004C

#2 ダウンショット(ポークルアー)
    ロッド EGS−601
    リール TD−Z2004C
#3 トリプルインパクト、メタルジグ、TDバイブ、エコハイピッチャー
    ロッド EVC−603
    リール TD−Z103ML改

日付 平成20年6月21日 釣れたポイント

なしです

場所 河口湖
天気 曇り
水温
釣果
概況  2008年度のJBUの初戦にHIDEKIプロのノンボーターとして参戦。
 今年から、河口湖でワーム類は使えない代わりにポークが使えるようになりました。ベイトが苦手な自分としては、少しは役に立てるだろうかとの淡い期待を元に出陣。
 先週のポークルアーの使用感としては、あまり好感触はなかった。使用していると、ポークの皮の方向に反ってくるとか、ポークのクセに針持ちが悪いとかといった感想だった。ただ、反りに関しては、逆にそれを利用すれば移動距離を少なくしてアクションさせられそうな気はした。
 7時のミーティング後にスタート。20日に600〜1000グラムフィッシュの放流があったらしく、大半はそれ狙い。釣り禁止エリアもあるので、ロイヤルワンド、八杭での放流目当てですね。
 そのなかで、まず八杭へ。バスボート勢がメインエリアに入ってしまったので、それが流れてきているであろう長浜へ。禁止区域ギリギリなので注意しながら、釣りをする。
 水中を覗くと、なかなかのサイズのバスが散見できる。自分はポークルアーのダウンショット、ジグヘッド、HIDEKIプロはポークでのダウンショットで狙っていく。
 今回の放流であるが、ルアーさえあれば食いついてくる感じではなく、口元に持っていって、アクションを加えると急にスイッチが入って口を使うといった感じ。底ベタならともかく、浮いているバスに口を使わせるのは非常に難しい状況でした。
 そんな中でHIDEKいプロはポコポコと釣っていきました。リミットメイクはHIDEKIプロがしていただきました。キロアップ1匹、850、650、550、450各1匹というのがリミットメイク時の船上計測のウェイト。
 自分はというと、バラシまくり。まずはジグヘッドで1本バラし。ポークルアーのジグヘッドに興味を持ってくれたバスがいたのですが、バイトまでは至らない。しばらくするといなくなってしまったので、消えた方向にキャストして中層引きをしてくると急に軽くなったので、あわせたのですが、一瞬で外れてしまいました。また、ポークルアーよりポークの方が反応が良いみたいなので、ジグヘッドをHIDEKIプロから拝借したポークに変更。それでも底に着いていたバスがいて、せっかく釣れたのに、ボートの手前で外れて取り逃がす。せっかくバイトしたのに、掛かりが浅くて逃がす。こんな感じで3匹ほどバラす。結構良いサイズのも食ってたのに…。
 食いが浅いとはいえ、あまりにバラスので、考えるとフックのゲイブが浅いのではないかと思って、ジグヘッドを交換。
 そんでもって、杭(パイプ?)についていた2匹のバスのうち、1匹をゲット。ウェイトは750グラムで450グラムと入れ替え。それで550グラムのバスを1本釣れました。同ウェイトでしたが、天秤で比べて違いがあったので入れ替え。更にHIDEKIプロも550グラムを釣りましたが、天秤で同じ重さだったので入れ替えならず。
 見える魚の数も減ったので、対岸に移動し、自分はビッグバド、ワイルドハンチ、POP−Xとローテさせて探ります。水中では50はあるバスも発見。HIDEKIプロはビッグベイトで探りますが、反応はありません。仕方なく対岸の桑崎(?)へ移動。この頃には翌日のトーナメント出場の人達が八杭に集まり銀座状態でした。そこでもバスの姿を見ることができずに、国友ボート(?)前の釣り禁止区域ギリギリのところに。そこにペアリング中のバスがおり、何度かルアーをくわえてくれるもHIDEKIプロが1匹釣り上げ入れ替えならずで終了。
 3,685グラムで14位の結果でした。自分がバラさなければ、もっとウェイト上がってシングル入賞だったはず。去年みたくまったく貢献できなかったわけではないけれど、まだまだ課題のある内容でした。
 優勝した人はグラブワンドで釣っていたらしく、放流魚はストラクチャーに添って動くこともわかりました。次頑張ります!
タックル #1 ジグヘッド(ポークルアー、ポーク)
    ロッド EGS−601
    リール TD−Z2004C

#2 ダウンショット(ポークルアー、ポーク)
    ロッド ホーネットスーパーエディション SPS−603L
    リール TD−Z2004C
#3 
アームズクランク、POP−X、ビッグバド、ワイルドハンチ、ライズバッカー
    ロッド EVC−603
    リール TD−Z103ML改