2003年プライベート編



2003年度釣果…93匹

2003年度最大魚…44cm


日付 平成15年10月25日 今回の釣れマップ


場所 一碧湖
天気 晴れ
水温 ?
釣果 偶然に釣具屋であった同業の人と一碧湖へ。
シャローには魚の姿が見えず。
しかし、数投後ギル当たり。
12連島へウェーディングして渡る。
とにかくノーシンカーを沖に向かってフルキャストし、
底まで沈めてトゥイッチしながらゆっくりと引いてくる。
しかし、フォーリングの最中にバイトがあるのはギルのみ。
スプリットとかダウンショットとかにしようとも思うが、
ウィードが多く釣りにならない気がしたので、そのまま続行。
岬の先端へ向かい、溶岩帯へ来たときに待望のバスアタリ!
スイープで合わせるがすっぽ抜け…。
もう一度同様のコースを通すと再びバイト!
再度スイープで合わせると今度は乗った。
ぜんぜん引かず重いだけだったので、「実はギルか!?」などと思ったが、寄せてくると意外にでかい!38センチほどでした。
調子に乗って同行者にも釣果報告。
底までフォールさせて、3回トゥイッチをさせて、溶岩の間を通したときにバイトがありました。
リアクションか食性に訴えたものかはわかりません(笑)。
気を良くし同様のシチュエーションで釣りをするが、バイトはあるものの続かず。
岬の先端まで移動し、ギルを1匹釣り、時間も遅くなったので終了。
タックル #1 ノーシンカー
    (3.5inchカットテール)
    ホーネットプラス
    HPS−601US
    ダイワ
    リーガルZ1500iA

日付 平成15年10月16日 今回の釣れマップ


場所 一碧湖
天気 晴れ
水温 ?
釣果 ここのところ結構釣りができてちょっとうれしい。
代休を使って「うっちゃんふみちゃん」と釣りでございます。
6時15分に集合して出船です。
まずはボート屋脇の木が張り出している場所をバレットのノーシンカーで打っていく。
早速、バイト!
しかし、引きがおかしく、上がってきたのはやっぱりギル(涙)。
それ以降、続かないので大移動し、鳥居前へ。
前回、ここでビッグバスが釣れたのでしばらく粘る。
狙うレンジはちょっと深め。
ジグスピナーを引いてみたり。障害物にダウンショットを引っ掛けてしばらくシェイクをしたり、ノーシンカーを底まで沈めてトゥイッチしたりしてみるが反応無し。
仕方なく岬の先端へ移動。
ここで「うっちゃんふみちゃん」に合流。
すでに2匹をトップで上げているとのこと。うーん、トップか…。
でも、俺は懲りずに深めを狙う。大きいのは深めにいることを信じて…。
ずっと粘るがやはり釣れない。たまにバイトはあるものの乗らない。
少し移動して、ハードプラグを投げてみる。気分転換である。
しかし本当に釣れない。
ちょっと風裏に移動し、リグをロボリーチのダウンショットにしてキャストしていると見事にバックラッシュ(涙)。これを直すのに30分くらいかかる。
そのままウィードのポケットを狙いながら風裏を移動。
ぜもぜーんぜん…。
午後になって、ふらふらと再び鳥居前へ。
ちょっとシャローを狙ってみると25センチ位が2匹ぽんぽんと釣れる。
そしてさらにサイズダウンして20センチ位も釣れる。
で、再び岬の先端へ移動し、仮眠を取って(?)終了。
タックル #1 ノーシンカー
    (3.5inchカットテール、
       バレット)
    ホーネットプラス
    HPS−601US
    ダイワ
    リーガルZ1500iA
#2 ダウンショット
   (バークレイ インチホッグ、
    3inchロボリーチ)
    ロードランナー
       アウトバック
    RR600STS
    バイオマスター
       2500MgS
#3 リアルクランク(ディープ)
    ロードランナー
       アウトバック
    RR600LS
    エンブレムZ 2000C
#4 depsジグスピナー、
     ステイシー80

    フェンウィック
       アイアンホーク
    IH 62CMJ
    TD−S105HV

日付 平成15年10月11日 今回の釣れマップ

nothing
場所 一碧湖
天気 曇り
水温 ?
釣果 3週連続の一碧湖。
今回は午後2時からちょこっと釣りをしました。
湖は予報ほど風はなかったのですが、非常に水が冷たい。
そんでもって、シャローには反応は無し。
ベイトもいなかったので仕方ないとは感じていた。
とにかく、ロングキャストにロングキャストで少しでも深いところを狙ってみる。リグはダウンショット。
しかし、2回ほどバイトがあっただけで乗らない。
たぶん相当の小バス。さらには根掛り多発。
仕方なく帰ることに。
リグをバレットのノーシンカーに変えてやっとバイト!
しかし、引きがおかしい…。
やっぱりギル…。しかも大きい。
今回はギル1匹で終了。午後4時半。
タックル #1 ノーシンカー
  (バレット、パラマックス)
  ダウンショット
  (エコギアのアイボールテール?
   テリー39、テリー31、)
    ホーネットプラス
    HPS−601US
    リーガルZ1500iA

日付 平成15年10月4日 今回の釣れマップ




場所 一碧湖
天気 晴れ
水温 ?
釣果 2週連続の一碧湖。
しかも今回はリッチにボートを使用。
まずはボート桟橋周辺でちょこっと釣りをする。
しかし、シャローにはバスの姿は見えない。見えるのは鯉だけ。
次に一番釣れる確立の高い12連島の岬の先端へ移動。
まずはジグスピナーであたりを広く探ってみる。
ヘッドは1/4oz、ルアーはテンプトのSLAPTAILをつけて、
ベイトフィッシュを模してみる。
しばらく投げつづけるも釣れない。
ゆっくり探ってみようと思うが、風が強いのでノーシンカーは使えず、
名称不明のエコギアのアイボールテールのようなルアーのダウンショットでシェイクしながら溶岩帯を探ってみる。
およそ30分ほどして溶岩帯に引っ掛けて外れた瞬間にバイト。
小さ目の20センチほどのバスをキャッチ。バスはやや深いところにいた。
ちょっとここのところ涼しいのが原因か…。
理由はともかく、ちょっと深めのところを狙ったほうがいいと判断。
あたりがなくなったので、ボートでしか行けない鳥居前の沈んだ岩のあるポイントへ移動。
まずはジグスピナーから入るが、反応は無し。
次にジグヘッドのフォーリングで岩をなぞるように引いてくるもやはり反応無し。
さらに3インチロボリーパーのダウンショットへ変更。
すぐに20センチほどをキャッチ。
そしてしばらく続けていて、キャスト後風で飛ばされたルアーパッケージをしまってアクションを加えようとしたとき、根掛かりをしたと思い、引っ張ると強烈に引っ張られる。
ラインを引き出されつつ引いてくるとかなり大きい。
グリップで長さをはかり、後で長さを測ったが、44センチ。
一碧湖のランカー降臨。
フックが飲まれ気味だったが、フックを折り無事リリース。
そして、ここから当たりがぴったりと止まる。
あまりに気持ちがいいのでちょっと昼寝もした。
午後2時から再び再開。やはり鳥居前は反応無し。
再び岬の先端へ移動。
風が止んだのでカットテールのノーシンカーを沖へキャストし、
底まで沈めてトゥイッチしてくると再び重たくなるバイト。
しばらくかかって引いてくるとジャスト40センチ。
再び一碧湖のランカー降臨。
その後25センチほどを釣って午後4時近くに、ボート桟橋周辺で20センチほどの巨ギルを釣って終了。
タックル #1 ノーシンカー
    (3.5インチカットテール)
    ホーネットプラス
    HPS−601US
    ダイワ
    リーガルZ1500iA
#2 1/32ozジグヘッド
   (4インチゲーリーグラブ、
    ベイトブレスSLリミックス)
    ロードランナー
       アウトバック
    RR600LS
    エンブレムZ 2000C
#3 ダウンショット
   (3インチロボリーパー、
   エコギアのアイボールテール?)
    ロードランナー
       アウトバック
    RR600STS
    バイオマスター
       2500MgS
#4 depsジグスピナー、
    TDバイブレーション107S

    フェンウィック
       トップウォーター
    MTC66M
    TD−S105PV

日付 平成15年9月27日 今回の釣れマップ


場所 一碧湖
天気 晴れ
水温 ?
釣果 約1ヶ月ぶりに一碧湖へ。
釣りをしてる人に聞くと、釣れてないとの返事。
せっかく来たのにそんな返事だとは・・・。
確かに釣れない。
今年の一碧湖は例年よりウィードが多い気がします。
ウィードの釣りは苦手ですが、とにかく頑張ります。
ウィードエッジ、ウィードポケット、ウィードの面なんかをノーシンカーでしくしくやりますが反応は無し。
しかも、バスの姿はまったく見えません。
仕方なく岬の先端まで移動。
そこでやっと20センチ程度のバスを取る。
今回はそれだけでした。
タックル #1 ノーシンカー
    (スラッゴー)
    ホーネットプラス
    HPS−601US
    ダイワ
    リーガルZ1500iA

日付 平成15年8月23日 今回の釣れマップ


場所 一碧湖
天気 晴れ
水温 ?
釣果 通院の帰りに一碧湖へ。
しかしものすごく暑い日です。
噂には聞いてましたが、ものすごい増水です。
3mほど増水したみたいですが、少しずつ落ち着いてはいるようです。
とても岬のほうへ行ける状態ではなかったので、遊歩道の上を歩くようにして釣行しました。
普通に歩いていたところにバスがいるのって変な感じでした。
まあ、そこそこバスの姿は確認できました。
陽気が陽気なので、結構状況はタフ。
まず1本目は本当の歩道の上。
シャローのシェードでした。
リグはサターンのダウンショットで。
サイズは20センチちょっと。
途中で濁りがあって引き返す。
すると、本来草むらだった場所にかなりの数のバスがストックされているのを確認。
しかもばれたが反応あり!
ライズも結構起こっている。
ノーシンカーに変えてとりあえず粘りまくり。
フォール、トゥイッチ、フォーリング、
思いつくアクションを加える。
投げれば即バイト!ではないが、粘れば釣れる。
とにかくそこから7本釣れた。
あまりの暑さでバスはシェードに引きこもりだったんでしょうか。
でも、意外に釣れたのでラッキーです。
タックル #1 ノーシンカー
   (3.5inchカットテール、
     バレット)
   ダウンショット

   (3inch サターン)
    ロードランナー
       アウトバック
    RR600STS
    バイオマスター
       2500MgS

日付 平成15年7月31日 今回の釣れマップ

なし
場所 河口湖
天気 晴れ
水温 ?
釣果 今日は8月3日開催の奥河口湖チャプターのプラクティスです。
ロイヤルワンドから出船。
ボートの準備をしている時も、周りでは結構釣れている様子。
それもそのはず放流があったそうです。
でもサイズは小さそう…。
でもまあトーナメントエリア外なので良しとする。
さて出船。
ちょこっとグラブワンドへ寄り道。
桟橋に多くのバスを発見。
早速サターンワームのジグヘッドを投げると1発でバイト。
25センチほどのノンキー。
次に丸栄に移動。
グッドサイズを発見したのだが、残念ながら反応は無し。
しかし、岩陰で1本をダウンショットでキャッチ。
すぐにさかなやワンドへ移動。
1周まわったが、あまりバスの姿は確認できず。
熔岩帯で2匹のバスを発見。
ジグヘッドで2本ともキャッチ。反応が良かった。
で、桟橋の先端へ移動。
数年前千代田湖でミニチューブのフォーリングに反応が良かったのを思い出し、キャストをするとバスが湧いてくる(笑)。
6〜7本キャッチする。
これはパターンとして通じるかもと思いつつ、小海へ移動。
シャローのウィードエリアへ移動。
しかし、あまりバスの姿は確認できず。
小海公園脇の桟橋へ移動。
ここでもやはりミニチューブで湧いてくる。
パターンを確認し、更に先の第1戦で釣れたエリアへ。
バスはいるのだが全くの無反応。
ですが確実に50はあるバスを発見。
残念ながら気付くのが送れて、寄りすぎて逃げられる。
記を取り直し、今度は小海公園のさかなやワンドよりへ。
ウィードエリアに浮いているバスは見えるが、反応は無い。
仕方なく反対岸へ。
八杭ワンドへ入った。
ウィードエリアに入るとバスがウジャウジャ浮いている。
中に再び確実に50upあるバスが2匹。
1匹はすぐにいなくなったがもう1匹は周りをウロウロ。
しかし、ルアーの着水音で逃げるほどナーバスなバスだった。
そこで数本釣り。同じ岸側をずっと流していった。
今回はギルが豊漁でした。全部で6匹。
しかも全部いいサイズ。
こっちのほうが才能があるのかも…(涙)
しかし、これといっていいエリアは見つからず、
当日はさかなやワンドか小海、またはバスがうじゃうじゃいたエリアで釣りをすることに決める。
パターンとしては、ウィードが第1、更にシェードが重なればなお良しといったカンジ。
しかし帰ってきて知ったのだが、1日に再び放流がある模様…。
勘弁してください。でも当日は自分の決めた釣りをするだけです。
タックル #1 ノーシンカー
    (3.5inchカットテール)
    ホーネットプラス
    HPS−601US
    ダイワ
    リーガルZ1500iA
#2 ダウンショット
   (バークレイ インチホッグ、
    バークレイ パワークローラー)
    ロードランナー
       アウトバック
    RR600STS
    バイオマスター
       2500MgS
#3 1/32ozジグヘッド
   (3inch サターンワーム、
      ミニチューブ)
    ロードランナー
       アウトバック
    RR600LS
    エンブレムZ 2000C
#4 
バジンクランク、
     D−ZONE

    フェンウィック
       アイアンホーク
    IH 62CMJ
    TD−S105HV

日付 平成15年7月26日 今回の釣れマップ


場所 一碧湖
天気 晴れ
水温 ?
釣果 ひさしぶり、約1ヶ月ぶりの一碧湖。
今日のお題は、「インチホグの新しい効く色を探す」です。
午前10時から出陣。もちろんウェーディング。
まずは前から付けっぱなしの2inchセンコー。
12連島への渡り口で数投目にバイト。
しかし乗らず。
暫くしてインチホグのダウンショットへチェンジ。
今回用意したカラーはモエビ、スモーク、スモーククリア、
そして、グリーンブラウンブラックフレークにウォーターメロン。
まずはスモークから。
1投、2投。10投、20投。まったく反応なし。
っていうか魚見えねー!
投げつづけて岬の先端まで来た時、やっとバス発見!
足元の岩に隠れたので提灯釣りで1匹キャッチ。
でもちっちぇー。20センチほど。
来た道を戻る。
しかしさっぱり。
ゴロタ石が点在するエリアへ移動。
ここでやっとまとも(!?)なサイズを釣る。
25センチほど。
カラーはグリーンブラウンブラックフレーク。
結局、釣れたのはこの2匹。
後は昼食後に1時間ほどいろいろカラーを変えてみたが、
結局ギル1匹釣っただけで終了。
参考にならん…。
タックル #1 ノーシンカー
    (2inchセンコー)
   ダウンショット
    (インチホグ)
    ホーネットプラス
    HPS−601US
    ダイワ
    リーガルZ1500iA

日付 平成15年7月9日 今回の釣れマップ

なし
場所 河口湖
天気 晴れ
水温 ?
釣果 13日に行われる奥河口湖のプラに行ってきました。
うっちゃんと待ち合わせの時、時間が空いたのでロイヤルワンドで釣りをしているとNW−2000で1匹キャッチ。
時間になり、うっちゃんとともに出船。
ちょこっとグラブへ寄り1匹キャッチ。
リグはインチホッグのダウンショット。
そして、さかなやワンドへ。熔岩の上に数匹のバスがいて、
ルアーを口元へ持っていけば簡単に釣れる。
リグはインチホッグのダウンショット。
しかし、底べったりに付いているので、そこへ持っていくのが大変。
あとはウィードの根元にいたりという状況。
フライトが早ければ何とかなりそう。
しかし、インチホッグ恐るべし。
バスが何の躊躇も無くバイトするのには驚き。
しかしとあるカラー以外は反応が悪いんです。
同じルアーを使っていてもその差は歴然。
これを大人買いしなくては…。
昼食を取り、再び出船。
小海方面を周る。
ジャンプ台の下に反応のいいバスがいたが、キャストも合わせもままならない。
うっちゃんはジャンプ台まで上って釣りをしたが、バイトはすれども釣ることはできなかった。
その他、前回の奥河口湖チャプターで世話になったポイント、ラジコン岬などいろいろ回ったが、あまり良い結果には結びつかなかった。
ちなみに丸栄ワンドにも寄ったがあまり良くなかった。
あとは13日に雨と風は吹かないことを祈るばかりである。
タックル #1 ノーシンカー
    (スワンプクローラー、
     2inchセンコー)
    ホーネットプラス
    HPS−601US
    ダイワ
    リーガルZ1500iA
#2 ジグヘッド
   (バークレイ インチホッグ)
    ロードランナー
       アウトバック
    RR600LS
    エンブレムZ 2000C
#3 NW−2000、
    バジンクランク

    フェンウィック
       アイアンホーク
    IH 62CMJ
    TD−S105HV

#4 ダウンショット
   (バークレイ インチホッグ)
    ロードランナー
       アウトバック
    RR600STS
    バイオマスター
       2500MgS

日付 平成15年6月28日 今回の釣れマップ


場所 一碧湖
天気 曇り時々雨
水温 ?℃
釣果 「うーん、風が強い。」
そんな気持ちを持ちながらも一碧湖へ。
今回は何かのついででなく、バス釣りがメインです。
午後9時半くらいからウェーディング。
リグは前回のままのバレットのノーシンカー。
始めた頃はまだ風もそれほどでなくノーシンカーで楽々。
シャローでバスはちらほら見える。
ギルはたっぷり見える(笑)。
ロングキャストして、岩の間をじっくり探ってみる。
程なくして、「くくっ」ってカンジのアタリ。
スイープで合わせると子バスちゃん。
そして、これが最初で最後の今日のバス。
それからは、まず投げるとギルの攻撃。沈めていくと沈黙。
の繰り返し。
表層近くにギルが屯していたんでしょうね。
そんでやっぱりバスをしっかりと釣ってしまう。
岬の先端までそのまま行ってもアタリは続かず。
風がゴーゴーいいだしたので、ダウンショットにチェンジ。
ですがやっぱり沈黙。
そのままストップフィッシング。一碧湖釣れねー!
タックル #1 ダウンショット
   (ケイテックカスタムリーチ)
   ノーシンカー
   (1/16ozバレット)
    ホーネットプラス
    HPS−601US
    ダイワ
    リーガルZ1500iA

日付 平成15年6月21日 今回の釣れマップ


場所 一碧湖
天気 晴れ
水温 ?℃
釣果 通院のあと、一碧湖へ寄る。
もちろん12連島でウェーディング。
しばらく雨が続いていて、急に晴れたので、
シャローは良くないのではないかと思い、
やや深めを狙ってみる。
しかし反応は良くない。ギルアタリは多かった。
12連島へ渡って最初のワンド。
真中に沈んでいる岩にバレットのノーシンカーを落とす。
やっとアタリがあったので合わせるとやっぱりギル(笑)。
ついつい反射的に合わせてしまった。
やっぱりギルアタリは多い。
岬の先端まで移動し、
やや深めに沈んでいる岩にやはりノーシンカーを投げる。
アタリに反射的に合わせると再びギル。
しかもサイズアップ(涙)。
仕方なくカットテールに変えるが、全然反応なし。
リグをダウンショットにチェンジ。
シャローにゴロタ石があるエリアへ移動。
しばらくすると足元に2匹のバスが…。
提灯釣りで1匹。
更に、高速巻きでバイトしたがフッキングが甘くばれる。
その後、折れて補修したロードランナーのテストをする。
ちょっと固くなって逆に使いやすくなったかも…。
4インチゲーリーグラブの1/16ozのジグヘッドのただ巻きでバイトがあるが、乗らず。午後4時終了。
タックル #1 ダウンショット
   (3inchサターン)
   ノーシンカー
   (1/8、1/16ozバレット、
    キナミベイトカットテール)
    ホーネットプラス
    HPS−601US
    ダイワ
    リーガルZ1500iA

日付 平成15年5月16日 今回の釣れマップ

なし
場所 河口湖
天気 晴れ
水温 ?℃
釣果 17日に行われる山梨チャプターのプラに行ってきました。
前の日に放流があったようだが、HPでは公開されていなかった。
それを見つけるのも1つの目的。
なんだかんだ言っても、1つのパターンになることには変わりはない。
と思ったが、入漁証の自販機のところに見事に張り紙(笑)。
まあ、気を取り直し出船。
森さんのアドバイスどおり、早速畳岩に入る。
まずはお約束どおりシャローから。
すると、3投目ぐらいにヒット。
十分なキーパーサイズ。
ルアーは3inchカットテール(ソリッドレッド)のノーシンカー。
同様のラインで何度かバイトがあったが、明日を考え釣り上げはしなかった。
実際、バスの姿を多く確認できた。
今度はやや深めの場所を狙う。
ルアーはラバージグに変更。
リフトアンドフォールやボトムバンピングで誘うが、バイトは見つからなかった。
次にちょっと移動し、丸栄へ。
しかし、陸っぱりもボートも多く、進入不可。
仕方なくそのまま移動。ラジコン岬へ。
しかし、風が吹いていたり、あまり水質が良くなかったようなので、再び移動。大石へ。
ウィードを探すがまだ生え揃ってはいなかった。
葦際をダウンショット、ノーシンカーで一通り流すが、反応はなく信号下へ移動。
ハンプの周りで数匹のバスを見かける。
キーパーサイズもいた。
しばらく粘ってみるが、反応がないので、グラブワンドへ移動。
ここでもバイトはなかった。
そのまま流れて、ありがたや桟橋で数匹のバスがサスペンドしていた。
森さんのみようみまねのテクでゲット。
これもキーパーサイズ。他にもバスがいたがもったいないので触らず。
その後、ロイヤルワンドに行ってみたが、とんでもない人の数だった。バイトも何度もあったがサイズが小さいようだったので、明日には考えないようにした。
さて、4時というリミットも来たし、明日に備えて準備をしていたが、急に所用ができて撤収。本戦は出場不可となりました。
タックル #1 ノーシンカー
 (3.5inchカットテール)
 ロッド
  EGS−601
 リール
  TD−Z 2004C

#2 ダウンショット
 (2.5inchクロステールシャッド)
 ロッド
  EGS−601
 リール
  TD−Z 2004C

#3 1/16ozジグヘッド
 (リトルブラッシュホグ)
 ロッド
  EGS−561
 リール
  TD−X 1500iA

#4 自作3/8ozラバージグ
 ロッド
  EGC−604
 リール
  TD−X 105HV
L

日付 平成15年5月5日 今回の釣れマップ


場所 一碧湖
天気 晴れ
水温 ?℃
釣果 GWの最終日も懲りずに一碧湖へ。
ちょっと寝坊したので10時からの釣行となる。
まあ、この渋滞の中では手頃なのはここしかないもんねー。
場所はいつものとおり12連島。
さて、まずはリグはスラッゴーのノーシンカーで探ってみた。
先日、ちょっと渋いような感じだったんで、それ相応の心の準備をしてきた。
ずっと釣りをしてみるがやっぱり反応が薄い。
岬の先端まで行ってみるがやっぱり渋い。
ルアーを3inchグラブにチェンジ。
折り返したところでやっと待望のバイト。
着水と同時にバイトしてきたので、リアクションか!?それとも浮いていたのか!?
20センチ強ではあったがやっと1本。
同じ場所でもう1回ヒットしたが、途中で惜しくもバレた。
そのまま流して、先日ヒットしたシャローフラット+ゴロタ石エリアへ。
ここで2本追加。ここではフォーリング中のバイトでした。
ルアーがボロボロになってきたので、ダウンショットにリグチェンジ。
しかし、根ガカリが頻発したので再びスラッゴーのノーシンカーへ。
12連島の渡り口でそこそこのサイズを発見し、口元へキャスト。
すると、そうでない15センチほどのバスが横から出てきた。
食われないように急いでリールを巻くが、ものすごい勢いでチェイスしてきてヒット。
釣り上げるが、目標のバスがいなくなってエンド。
午後2時に終了。
その後、ちょっと同業の方といろいろな話をして帰路につく。
タックル #1 ダウンショット
   (テリー31、3inchダーツ)
   ノーシンカー
   (3inchグラブ、3inchスラッゴー)
    ホーネットプラス
    HPS−601US
    ダイワ
    リーガルZ1500iA

日付 平成15年5月3日 今回の釣れマップ


場所 一碧湖
天気 晴れ
水温 ?℃
釣果 GWの3連休、朝早起きして一碧湖へ。
午前8時より12連島周辺でウェーディング。
前回がいい感じだったので、密かに今回も期待していた。
リグはここのところのお気に入りの3inchサターンのダウンショット。
ですが、暫く釣りをしてみた感じ、「んんっ?」って気持ちになりました。
なんとアタリがまったく無い!
ハンプなり、シェードなり、手の届く範囲のディープ、ゴロタ石、シャローフラットetc…、思いつく限りの場所を狙ってみるが,
まったく反応がありません。
正直行き詰まりました。
根ガカリを機に、ルアーをテリー31やクリオネクスに変えてみるが一緒。
リグもスプリットショットに変更。
ですが、状況の好転はしない。
ジグヘッドで熔岩帯も狙ってみるが反応はなし。
仕方なく最後の砦のノーシンカーへ。
ルアーは2inchセンコー。
やや風はあったが、どうしようもないほどではない。
熔岩帯のところを暫くやっていると待望のバスをキャッチ。
サイズは小さく20センチ強。
サイズはともかくやっと手にした1本でした。
「今日はこれか。」と思ったのが遅く11時過ぎ。
シャローフラット+ゴロタ石のエリアで更に同サイズを1本取った。
昨日の雨の影響か、それともそれから急に晴れたことの影響か、あまり好感触ではありませんでした。
帰る間際にちょっとルアーにチューニングを施したヘビキャロを投げてアクション等を見ました。
午後0時過ぎに終了。
タックル #1 ダウンショット
   (3inchサターン、テリー31、
    クリオネクス)
   ジグヘッド
   (リミックス、ハゼドン)
   ノーシンカー
   (2inchセンコー、
       3inchスラッゴー)
   スプリットショット
   (3inch、4inchグラブ、テリー39)
    ホーネットプラス
    HPS−601US
    ダイワ
    リーガルZ1500iA

#2 ヘビーキャロライナリグ
    フェンウィック
    アイアンホーク
    IH 58C MH
    スコーピオン1501

日付 平成15年4月30日 今回の釣れマップ


場所 一碧湖
天気 雨
水温 ?℃
釣果 午後1時過ぎ、病院に通院した後、雨が降ってましたが一碧湖へよってみました。
湖についてみると、雨よりも風が強く、どうしようか迷いましたが、とりあえず投げるだけ投げてみようと思い、ダウンショットを結んであるロッドだけを持って湖畔に立ちました。
強風の中キャストするとなんと1投目で釣れてしまいました。
サイズは20センチほどのバスでしたが、満足でした。
で、すかさず同じポイントに投げるとまた釣れてしまいました。
23センチ。ちょっとサイズアップをしています。
ここはシャローですが、50センチほど段になっているポイントです。
そこをなぞるようにシェイクしながら引いてきました。
「これはイケルかも!」と思い、ソッコーで車に戻り装備をする。
装備を完璧にし、再び湖畔へ。
湖畔は相変わらず白波が立っているがかまわずキャスト。
場所は12連島への渡り口。
目標は沈んでいるハンプです。
風が強いので、前回の河口湖釣行を参考にしてタイトに狙ってみる。
数投目でこの日最大の30センチ強をキャッチ。
更に程なく20センチ強をキャッチ。
感じとしてはシェイクしながら引いてきて、ハンプに触れたところでひたすらシェイク。
すると、ググッと重くなる感じでした。
全てのハンプを狙い終わって12連島へ渡りました。
シャローに大岩がいくつも沈んでいるポイントがあり、
風が止むとそこにバスが数匹確認できました。
息を殺し、気配を消して、そっと遠くにキャスト。
徐々に引いてくるとそのうちの1匹がバイト。
サイズは25センチほどですが良かったです。
午後3時になったときに釣行終了しました。
タックル #1 ダウンショット
    (3inchサターン)
    ホーネットプラス
    HPS−601US
    ダイワ
    リーガルZ1500iA

日付 平成15年4月27日 今回の釣れマップ

なし
場所 河口湖
天気 雨のち晴れ
水温 16℃
釣果 今回は彼女と一緒に河口湖へ行ってきました。
朝、9時過ぎに湖畔に到着したのですが、
天気予報どおりに生憎の雨。
仕方なく30分ほど車内待機。
雨が上がるのを待ってボートの準備をし、出船。
ちょっと風が強い。
徐行をしながら、まず、信号下に入る。
リグは4インチカットテールのノーシンカー。
波が当たっていたので、岩にくっついているかと思い、
岩をタイトに狙ってみる。
風に流されながら一通り流してみるが、バイトは無かった。
彼女はボート初乗船であるところに、結構波もあり、
船体が非情に上下するので場所移動。
グラブワンドへ入る。
ボートは多いが風は幾分信号下よりはマシ。
熔岩帯をクロステールシャッドのダウンショット、3インチフレーバーサターンのダウンショットで狙ってみる。
狙いは熔岩の割れ目や熔岩そのものを狙ってみる。
ギルアタリは多数。
バスのアタリもあるが、合わせても乗らない。
そして、やや浅い1.5〜2mくらいのところに沈む熔岩の間を通したとき、ロッドがしなった。
ドラグを緩め、エラ洗いをされないようにしながら、慎重にランディング。
38センチほどのプリのメスバスでした。
湖上で昼食を取りつつ、しばらく同様に辺りを探ってみるが反応なし。
近くで2艘の船がバスを上げていた。
シャローもうってみたが、シャローはギルアタリが多かった。
観光船が停泊している浮き桟橋などにもバスの姿は確認できたが、反応は無かった。
それから、午後3時過ぎまでグラブワンド、ロイヤルワンドを探ってみたがアタリも無く釣行終了。
タックル #1 ノーシンカー
    (キナミベイト
     4inchカットテール)
    ホーネットプラス
    HPS−601US
    ダイワ
    リーガルZ1500iA
#2 ダウンショット
   2.5inchクロステールシャッド
   3inchフレーバーサターン
    ロードランナー
       アウトバック
    RR600LS
    エンブレムZ 2000C
#3 スピナーベイト、サミー85
    フェンウィック
       アイアンホーク
    IH 62CMJ
    TD−S105HV


彼女用
#1 ダウンショット
   2.5inchクロステールシャッド
    ロードランナー
       アウトバック
    RR600STS
    バイオマスター
       2500MgS

日付 平成15年4月13日 今回の釣れマップ
場所 一碧湖
天気 晴れ
水温 ?℃
釣果 彼女を隣の市まで送り届けた後、一碧湖でリベンジ。
陸っぱりにしようか迷ったのですが、
やや増水気味だったんでボートの乗ることにした。
そこで、偏光グラスを忘れたことに気付くが仕方がないので、午前10時半より出船。
まずは、ボート屋脇をスピナーベイトとジャイアントドッグ−Xで流してみるが反応無し。
そのまま12連島へ移動し、同様に探ってみる。
やはり反応は無かった。
次にSH−60SPに変えて、ポンプリトリーブをしてみる。
それでも反応が無かった。
次に神社前へ移動。
そこで、RS−150、魚舞流2、バジンクランクへ変えて、神社周りをずっと流す。
それでもアタリは無し。
仕方なく、12連島のシャローフラットの部分をダウンショットで探ってみる。
ゴロタ石のところで、ネストを発見したが、雄バスは見つからなかった。
それを見てルアーを3インチロボリーパーから3インチスライダーワームのソリッドレッドへチェンジ。
レッドにしたのは、スポーニングシーズンだから、スライダーワームにしたのは、体力回復をしようとしているバスに小魚と見せるためである。
ゴロタ石が多いところなので、石にコンタクトをさせながら巻いてくると急に重くなった。生命感がある!
念のためドラグを緩め、寄せてくるとかなり大きい。
ハンドランディングしてみると、皮一枚だった(汗)。
船上で口閉じ尾開きで42センチ。
腹の具合と肛門の状態からアフターのメスバスだと思われる。
このサイズなら初バスにしては上出来だった。
その後、岬の先端の熔岩帯へ移動し、沈んでいる熔岩の脇でスライダーワームのダウンショットとリーパーのダウンショットを交互にシェイクしていると、25センチ前後を2匹キャッチできた。
速い動きにはまったく反応が無かったので、結局ライトリグを頼ってしまった。
その後はアタリは無く、午後4時に終了した。
今回は、ハードプラグで釣れる予定だったのだが、ぜんぜんダメでした。
ボート屋さん曰く「ここのところ、釣果が悪く、それでも良く釣れたほう」とのこと。
ま、やっと初バスです!!
タックル #1 ノーシンカー
    (キナミベイト
     4インチカットテール)
    ホーネットプラス
    HPS−601US
    ダイワ
    リーガルZ1500iA
#2 ダウンショット
   3インチロボリーパー
   3インチスライダーワーム
    ロードランナー
       アウトバック
    RR600STS
    バイオマスター
       2500MgS
#3 ジャイアントドッグ−X
    フェンウィック
       トップウォーター
    MTC66M
    TD−S105HV

#4 SH−60SP、RS−150、
    ウィードマックス、魚舞流2、
    バジンクランク、
    ビーフリーズ78SP
    フェンウィック
       アイアンホーク
    IH 62CMJ
    TD−S105PV

日付 平成15年4月6日 今回の釣れマップ

最後の砦でも憤死…
場所 一碧湖
天気 晴れ
水温 ?℃
釣果 またまた坊主…(5連続) 今日は、山梨チャプターの出場予定でしたが、
前日の篭坂峠の大雪のため断念。
うっちゃんとともに一碧湖釣行となりました。
更に一碧湖でもボート乗船の予定がボート屋がお休みだったので、陸っぱりを行うことに。
午前8時半から得意の12連島にてウェーディング。
リグは3インチロボリーパーのダウンショット。
風が無ければ本当はノーシンカーでゆっくりとした釣りをしたかったのですが、時折吹く風のせいでそれもままならず。
しばらくぶりの一碧湖でしたので勝手がわからず、
先日行われた河口湖でのトーナメントでシャローが良かったようなので、シャローを狙う(と言ってもシャローしかできないが…)。
ですが、なんとまだシャローには生命感が無し…。
もう4月よ、なんでよー!桜咲いてるよ!
と思いつつもとりあえず投げつづける。
12連島周辺は熔岩帯なので、根ガカリ頻発です。
ダウンショットはリグるのが面倒なので嫌です。
なるべく岩をなめるようにトレースするように意識してました。
更に、水温が低い状況のようなので、ちょっとリーダーを短めにし、底近くを通るようにしました。
あまりやらないスプリットショットまで投入しました。
でも、午前中はアタリも無く終了。
午後は、やはりアタリも無く、周りで釣れているのを見ることもなく終了。
冬の間に見なかった釣り人もたくさん見かけました。
しかし、釣れない…。
一碧湖でも釣れないと重症です。
タックル #1 ダウンショット
   ワイルドアイフィネスミノー
   3インチロボリーパー
   4.5インチロボストレート
   ゲーリーチューブ
   ノーシンカー
   キナミベイト
     4インチカットテール
   スプリットショット
   4インチゲーリーグラブ
    ロードランナー
       アウトバック
    RR600STS
    バイオマスター
       2500MgS

日付 平成15年3月21日 今回の釣れマップ

もうでるのは溜息ばかり…
場所 河口湖
天気 晴れ
水温 6℃
釣果 またまた坊主…(4連続) 5時出発の予定が寝坊で6時。
更に事故渋滞などもあり、9時前に到着。
天気が晴れていたので状況が良くなっていると踏んでいましたが、なんとビックリ。
道中の御殿場から雪が積もっていました。
気温は測らなかったけれど、ちょっと寒かったかな?
周りの人と手伝ったり、手伝ってもらい準備をし、早速出船。
まずはグラブワンドへ。
観光船の泊まっている桟橋の先端に35センチくらいのバスが数匹確認できた。
むきになってノーシンカーやらキンギョやらを投げてみるがダメでした。
下に空洞があるようなら何とかなるかもしれないけど、
そんな桟橋ではなかったんで、お手上げ。次は大石へ。
沈んだブッシュの中で、待望のバイト!
リグはクロステールシャッド(スヤマ)のダウンショットでした。
しかし、フッキングまでは至らず…。
葦際なども打っていったがその後は続かず。
丸栄ワンドへ移動。
熔岩帯の間をショートダウンショットで打っていく。
端から端まで打つが残念ながら生命感無し。
更にさかなやワンドの熔岩帯へ。
結構浮いてるボートはいたが、釣れているのは見なかった。
再び移動。小海公園と足和田キャンプ場の間へ入る。
サイトで魚を発見することもできず移動。
長浜へ入った。
岸際をキンギョやスイムベイトシャッドで流す。
ここでも沈んだブッシュの中でバスを発見。やや深め。
暫く粘った後、エンジンがブッシュに当たり、その音で逃げられた。
最後にロイヤルワンドへ移動し、枯れウィードに掛けるようにしてシェイクしていると久々のバイト!
ですが、相変わらずの下手くそでした。
ここで集中力が切れ、午後3時にストップフィッシング。
タックル #1 ダウンショットリグ
   2.5インチ
   クロステールシャッド
   ワイルドアイフィネスミノー
    EGS−561
    TD−X1500iA

#2 ノーシンカー
   2インチセンコー
    EGS−601
    TD−Z 2004C

#3 ワイルドアイ
      スイムベイトシャッド
    EVC−603
    TD−X 105HV

#4 キンギョ(フローティング)
    ロードランナー
       アウトバック
    RR600STS
    バイオマスター
       2500MgS

#5 ノーシンカー
    (3.5インチ
     カットテール)
    ホーネットプラス
    HPS−601US
    リーガルZ1500iA

日付 平成15年3月9日 今回の釣れマップ

更にやられました…
場所 一碧湖
天気 曇り
水温 ?
釣果 坊主…(屈辱の3連続) ボートの保険の契約をし、
ホワイトデーの買い物をした後、一碧湖へ。
ウェーディングをして岬の先端まで行こうとしましたが、
50センチ以上も増水していて、いけませんでした。
そこで、最初にストレートワームのダウンショットで周辺を探ってみましたが、あたりはさっぱり。
根ガカリを機に3.5インチのカットテールのノーシンカーに。
遊歩道の淵など打てるところは全て打ってみた。
が、さっぱりでした。
昨日と今日は晴れて暖かかったので、
釣れそうな気がしたんだけどな…。
タックル #1:ダウンショット、
     ノーシンカー用
 ロードランナーアウトバック
          RR600STS
 バイオマスター2500MgS
  ラインは4lbフロロカーボン

日付 平成15年2月1日 今回の釣れマップ

再びやられました…
場所 一碧湖
天気 曇り
水温 ?
釣果 坊主…(2連続) 「寒いよなー、無理だろうなー」と思いつつも、
自然に足は一碧湖へ。
午後1時から早速ウェーディング。
気温は10℃ほどあったが、風が冷たい。
ルアーは2inchリトルスパイダー。リグはダウンショット。
相変わらずの生命感のない湖。
それでも鮒釣りの人は何人か浮いていた。
とにかく水温の上がりそうなところを打っていった。
熔岩、いつも日の当たっているストラクチャーのあるシャロー、
ガレ場の隙間、太陽の方向を向いているブレイク、風裏になっているワンド…。
ルアーを3pcsに変えたり、クロステールシャッドに変えてみたけど、どれも、バスの魚体を見るに至らなかった。
結局、午後3時前に撤収。
どっかにある湧水とディープなのかなー…。
初バスは何処へ…。
タックル #1:ダウンショット用
 ロードランナーアウトバック
          RR600STS
 バイオマスター2500MgS
  ラインは4lbフロロカーボン

日付 平成15年1月13日 今回の釣れマップ

やられました…
場所 一碧湖
天気 晴れ
水温 ?
釣果 坊主… 気温が暖かいようでしたので、
ちょこっと午後12時半から一碧湖へ。
さすがに釣り人は僕だけかと思いましたが、
いるんですねー他にも「釣りキチ」が。
ボートが1艘浮いてました。あんたも好きね〜♪。
さて、早速いつものとおり12連島周辺でウェーディング。
流石に寒い。むしろ足が痛かった。
今日は、感度重視のロードランナーで武装。
ルアーは常吉ワーム3インチ。リグはダウンショット。
釣り初めということで気合は十分!
ここ数日暖かい日が続いていたので、熔岩にくっついてないかなという淡い期待を持ってきたが…。結果はさっぱり。
できるだけスローに、岩をなめるようにトレースしてくるが、
連発するのは根ガカリばかり…。
誰か引っ張ってんじゃないの!
そんな感じで悪戯にロストを繰り返した。
結局、寒さに耐え切れず、午後2時半に撤収した。
今年もやっぱりノーフィッシュスタートである(涙)。
タックル #1:ダウンショット用
 ロードランナーアウトバック
          RR600STS
 バイオマスター2500MgS
  ラインは4lbフロロカーボン